特別徴収税額通知管理
eLTAXのデータを
アップロード
するだけで、
通知書を正確に配付
毎年5月〜6月頃に労務担当者が抱える紙での「個人住民税 特別徴収税額通知書」配付業務を電子化し、業務の負担を削減。手間なく正確に配付ができます。
紙の仕分け・
郵送の工数が不要に!
eLTAXからダウンロードしたファイルをまとめてアップロードするだけで、SmartHRで従業員に税額通知書を配付できます。従業員はパソコン・スマートフォンからSmartHRにアクセスし、税額通知書を手軽に確認。毎年の「特別徴収税額通知書」配付業務を効率化します。

- ※ 日清医療食品株式会社の事例
ご利用中のお客さまの声
約5万人の「特別徴収税額通知」を電子配付 紙の仕分け・郵送ゼロで工数を8割削減
全国5,500か所に事業所があり、郵送事故・紛失リスク、それに伴う問い合わせ対応の負担が大きかったです。SmartHRの「特別徴収税額通知管理」機能でeLTAXデータを取り込み配付開始。仕分け・配付の作業時間を年855時間から184時間に短縮し、年間約280万円の郵送コストがほぼゼロに。デジタルに不慣れな従業員もスムーズに閲覧でき、問い合わせが減少しました。
特別徴収税額通知管理の特長
01
SmartHRに登録された社員番号に紐付き、簡単・正確に配付

eLTAXからダウンロードしたフォルダ(ZIPファイルやパスワード確認用PDF等)をSmartHRにアップロードするだけで、システムが自動で従業員情報と紐付けます。手作業によるファイルの仕分けや、個別のメール送信作業は不要となり、配付にかかる工数を大幅に削減します。
02
通知書ファイルの到達状況・配付状況を一覧管理し手軽に確認

自治体ごとに届くタイミングが異なる「特別徴収税額通知書」。SmartHRを使うと、管理画面で従業員ごとのファイルの到達状況・配付状況を確認できます。紙の紛失やメールの誤送信といったリスクを防ぎ、確実かつ効率的な通知業務の進捗管理を実現します。
03
パソコン・スマートフォンでアクセス、
従業員は簡単に通知書を開封

eLTAXの電子ファイル開封に従来は必要だった「複雑なパスワード確認」や「ZIPファイルの解凍作業」が不要に。従業員は自身のパソコン・スマートフォンからSmartHRにアクセスし、画面の指示に従うだけで、書類を開封。操作が簡単なので、従業員からの問い合わせを削減できます。



