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電子化が激変させる労務の世界

「電子化」と「クラウドソフト」の2つの登場により、これまでの“紙文化”からの転換期を迎えた労務分野の最新の現場を紹介。これまで常識だった書類の管理や手書き、さらに役所への提出などはもう古い考え方かもしれません。この資料では現状の問題点と、変わりつつある労務の世界について詳しく紹介します。

この資料でこんなことが分かります

  • 労務を取り巻く環境の現状と、その問題点。
  • なぜ「e-Gov」は活用されていなかったのか?
  • クラウド労務ソフトを導入した企業の実際の事例。

目次

1章 社会保険手続きや年末調整、マイナンバー収集…忙殺される労務担当

  1. こんなにもある!「社会保険・労働保険の各種手続き」
  2. 新入社員の社会保険手続きは、手書き書類が1人あたり最大5枚…さらに数か所の役所に出向いての提出も
  3. チェーン展開していると、各店舗へ必要書類を郵送するだけでも数日がかり
  4. 年末調整での各社員の書類記載はミスが続出!訂正するので手一杯
  5. 情報漏洩が許されないマイナンバー収集、どうすればよい?
  6. 手続きの不便さ、煩雑さ、わかりづらさを解決するためには!?

2章 電子政府e-Gov(イーガブ)で“労務”の電子化が急展開

  1. 書類作成から提出までの電子化が始まった!
  2. 電子化でこう変わる!
  3. 社会保険の手続きのために、繁忙期は土日も出勤 ⇒ 労務関連の休日出勤はゼロに
  4. 年末調整で提出される生命保険の計算は間違いばかり ⇒ 訂正業務がほぼなくなり、工数は1/10に
  5. 各種手続きをギリギリに行う社員のしわ寄せが労務部門に ⇒ 社員の入力内容がほぼそのまま電子化

3章 労務の手続きを自動化するクラウド労務ソフト「SmartHR」

  1. 書類作成から役所への提出、人事マスタ化もすべてクラウドで
  2. ボタン操作だけで提供依頼できるマイナンバー対応
  3. 繊細な労務情報だからこそ、こだわったセキュリティ
  4. 導入事例1 株式会社クラウドワークスの事例
  5. 導入事例2 READYFOR株式会社の事例
  6. 導入実績は5,500社以上!無料でのお試しも

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