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e-Gov電子申請で「全角マイナス」などが利用できなくなります


いつもSmartHRをご利用いただきありがとうございます。

2019年3月25日に、e-Gov電子申請において使用できる文字が変更になったとのお知らせがありました。2日後の3月27日に行われるメンテナンス作業以降から全角マイナスなどの文字が利用できなくなるとのことです。

急な発表だったため、SmartHR側での対応がまだ行われておりません。利用不可能となった文字を含めた情報で電子申請を行うと、SmartHR側で文字チェックが行われないまま送信ができてしまうため、後日「返戻」として電子申請事務センターから戻されてしまいます。再申請が必要となりますため、電子申請を行う場合は下記の文字を従業員情報には含めない情報に修正をお願いいたします。

 

利用できなくなった文字

― (全角ダッシュ)


- (全角マイナス)


住所の丁目、番地の表記で-(全角マイナス)を利用されている方は多いかと存じます。-(半角マイナス)に変更して電子申請をご利用ください。

何卒よろしくお願いいたします。